イングリッシュバー

英語学習
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No Norders

毎日アプリやテキストで勉強しても話し相手がいないと、アウトプットしたくなり、つい1人でブツブツと独り言を言っていたりしています。ちょっと恥ずかしい。

そんなとき、アプリや職場の外国人だけでなく、もっといろんな人と話したい!初対面の人とどれくらい話せるかトライしたい!という思いがいつも湧いてきます。そこで、週末になると英語が話せる場所に自ら出向きます。そうイングリッシュバー(アイリッシュパブ)に行って、そこにいる外国人達と話します。

アイリッシュパブで有名なHub、82等は私の家の近所にはありません。ですが、私の家の近所にはもっと魅力的な、地元の人から愛されているアイリッシュパブがあります。その店の名は、No bordersです。

ハロウィンはこんな感じです

外国人・留学生が集まる

国立市にあるその店には一橋大学の留学生をはじめ、様々は経歴を持った外国人が集まってきます。もちろんオーナーもアメリカ、イギリスに5年以上住んでいた経験を持っています。

私はあまり知らなかったのですが、外国人には人気?のYelpというアプリを使って近所のバーを探すときに、オーナーの英語がとても上手だと噂を聞いて、この店に来る留学後を絶ちません。

美味しいビールを飲みながら外国人の方と英語で会話する。そして分からなかったらメモして確認する。インプットだけでなくアウトプットが最も大切だといつの思い知らさせます。

もし外国人がいなくても常に海外映画やドラマが店内で方されているため、オーナーに通訳(解説)してもらいながら英語の勉強ができます。

ギネスグッズのプレゼントがある

私もギネスのグラス数種類、キーボルダー等様々なギネスグッズを持っています。毎回ではありませんが、イベントを行なっている時があります。ギネス二杯飲んでクジを引いてプレゼントをもらったり、またくじ引きを実施していない時は早いもの勝ちでプレゼントをいただけたります。

この日はラグビーワールドカップ前ということもあり、ラグビーボードのコースターを頂き、早速使わさせていただきました。

女優・高橋惠子さん御用達のお店

このお店に来るのは留学生が外国人の方だけでなく日本人の方も沢山きます。もちろん英語を全く話さない人から留学前の学生、また有名人の方もいらっしゃいます。国立市在住の女優・高橋惠子さんもその1人です。高崎惠子さんはNo Bordersを雑誌である紹介しています。すみません、雑誌の名前は忘れました涙

最後に

英語と美味しいギネスが飲みたくなったら、国立市のNo Bordersへ行こう!

 

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