【驚愕!全自動!】WealthNavi 運用報告

お金の話

どうも、英語学習が日課となっている@Ebinsteinです。

ですが英語だけをやっているわけではありません。

私には家族がいます。子供が生まれてから学資保険などを考えました。しかし、どれも20年近くお金を預けるのにあまり増えない。

そこで、海外の金融商品も調べてみました。海外なので確かに利率は良いのですが、何かあった時の不安が残りました。

そこで最終的に決めたのがWealthNavi(ウェルスナビ)です。

ebinstein
ebinstein

このwealthnavi、控えめに言って最高です。何もしないで勝手に運用してくれます。

ヨメ
ヨメ

普通に学資保険やってるのが馬鹿みたいです。

WealthNavi(ウェルスナビ)について

WealthNaviの資産運用は、ノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づいています。
資産運用の王道「長期・積立・分散」による、お客様の資産形成をサポートします。

(引用:WealthNavi HPより)

WealthNavi(ウェルスナビ)はロボアドバイザーです。つまりAIが運用しています。

自動で売買をしてくれるので、初めにリスク許容度と毎月の積立額を設定すると以後何もしません。

ebinstein
ebinstein

本当に何もしませんよ。

WealthNavi(ウェルスナビ)の運用実績

2018年1月18日から運用を初めて丸2年。

初期投資30万、その後毎月1万ずつ積み立てています。

トータル30万+24万=54万

の投資に対し+47,287円の利益です。

ebinstein
ebinstein

プラス8.76%!

初めて2カ月ですぐにプラスになったのですが、その後ずっとマイナスでした。

ですが、悪い時に買って積み立てておくと、いつか笑う時が来る!

そう信じて、積立開始から2年ちょっとですが9%弱の利益が出ています。

積立は長期になのでまだまだ始まったばかりですが、今後が楽しみです。

WelthNaviの初め方

まず初めに6つの質問に答えて、運用方針をきめます。

質問内容は次の6つ

1,現在、何歳ですか?

2,年収はおおよそいくらですか?

3,金融資産はおおそよいくらですか?

4,毎月の積立額は?

5,資産運用の目的は?

6,株価が1ヶ月で20%下落したら?

この6つの質問によって自動的にリスク許容度が決まり、将来予想ができます。

気に入らなければもう一度やり直せばよいです。

あとは入金してしまえば終わりです。

Wealthnaviをやるべき5つの理由を話していきたいと思います。

Wealthnavi 5つのメリット

その1:世界水準の資産運用ができる!

ウェルスナビはノーベル経済学賞受賞者が作成したアルゴリズムで、一人一人にあったポートフォリオを作成しロボットが自動で運用してくれるため、投資経験に関わらず誰でも世界水準の資産運用が可能です。

その2:その都度最適に「リバランス」

市場の動きに合わせてその都度リバランスを行なってくれるます。常に最適なポートフォリオで資産運用をしてくれます。。

その3:ちょっと低コスト

これだけ全自動で投資してくれるのに、運用コスト(手数料)は「年率で総資産に対して1%」と低コストです。従来の資産運用の手間を大幅に削減し、誰でも気軽に資産運用が出来る点がウェルスナビの最大のメリットであるといえます。

逆に自分で全てできる人からすれば、コストが高くなります。だからちょっと低コストです。

その4:「DeTAX」で税金の最適化も自動化

せっかく利益をあげたとしても利益の税金で持っていかれては元も子もないないです。

分配金やリバランスなどにより起こる税の負担が一定額を超えた場合、利用者のポートフォリオ銘柄が抱える含み損を実現することで、翌年以降に税の負担を伸ばせる仕組みのことです。

その5:コラムやメール配信も充実

時々、メールで資産運用のセミナーの案内や、知識を補うメールが配信されてきます。営業メールかもしれませんが、私はそのメールやコラムで資産運用を勉強する事ができています。

と言っても全自動で運用しているので、単なる自己満足の世界ですが。

Wealthnaviのデメリット

私が思うデメリットは一つだけです。スバリ!

短期投資には向いていない!

です。

コツコツ積み立てていくものなので、為替の影響を受けやすいです。よって短期で利益は出にくいですよね。

WealthNaviの運用実績

ウェルスナビが公開されてから現在までの運用実績を公開しています。

ebinstein
ebinstein

すごい実績ですよ!

WealthNaviの評判

 

ebinstein
ebinstein

銀行や学資保険よりはるかにお金が増える気がします。

どうも@Ebinsteinでした。

コメント

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